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新しい学校のリーダーズが苦手な理由なぜ?うざい痛い気持ち悪いなどの声!

新しい学校のリーダーズが苦手な理由なぜ? エンタメ

TikTokで「オトナブルーの踊ってみた動画」がSNSで流行になった理由で、人気者となった『新しい学校のリーダーズ』。

海外デビューも果たしており、ワンマンライブを完売させるなど大成功を収めています。

飛ぶ鳥を落とすくらいの勢いがある新しい学校のリーダーズですが、実は苦手な感情を持っている人もいるようです。

ネット上では、「マジでうざい」「気持ち悪い」「痛い」「嫌い」などの声が出ていますね。

破竹の勢いで売れているのに、なぜ苦手だと思われるのでしょうか?

というわけで、新しい学校のリーダーズについて掘り下げていきます。

苦手と感じてしまう理由はなぜか、気持ち悪い・痛い・うざいといったネガティブな声について調べました。

 

新しい学校のリーダーズが苦手な理由はなぜ?

新しい学校のリーダーズは、セーラー服姿のコスチュームや激しいダンスの振り付けなど、これまでになかった新しいタイプの女性4人組グループです。

その目新しさから人気が急上昇していますが、それと同時に苦手・嫌いと感じる人も増えています。

ここからは、新しい学校のリーダーズが苦手・嫌いと思われる原因を紹介しますね。

 

奇をてらいすぎて共感性羞恥を感じる

新しい学校のリーダーズは、奇をてらったやばいパフォーマンスをするため、それを見た人は共感性羞恥を感じることが多いです。

共感性羞恥とは、他人の失敗を見て自分も恥ずかしく感じる現象のことですね。

奇をてらったパフォーマンスによって場が変な空気になることがあり、それを見た人も恥ずかしくなってしまうため苦手という意見がありました。

20歳を過ぎた大人の女性グループなのに、セーラー服姿で踊っているのは下品で嫌いという意見もありますね。

たしかに、有名になってから日が浅いので、彼女らのキャラクターが十分に浸透していません。

なので、番組に出ても共演者が奇をてらったパフォーマンスに反応できず、浮いてしまうことが多いですね。

共演者がポカーンとしてしまって、やばいくらいに場が凍りつくこともあります。笑

新しい学校のリーダーズを初めて見た人は、「変なことをやってスベっているだけ」という印象を持つでしょうし、かなり痛々しいグループに見えるかもしれません。

これだと、共感性羞恥を感じるのも当然でしょう。

しかし、ちゃんと周りが対処できれば笑いに変えることができますし、やばい変な空気にはならないのかなと思います。

グループがしっかりと認知されれば、そういった環境も変わってくるはずです。

目新しいものは最初は批判にさらされますが、市民権を得てしまえば自然と理解が得られていきます。

 

振り付けや振る舞いが下品

新しい学校のリーダーズが苦手な人は、「下品だ」という理由で嫌いなことが多いです。

たしかに、彼女らの楽曲の振り付けダンスは自分たちで考えているそうですが、股を大きく広げたり卑猥なものを連想させるポーズなどが入っています。

妖艶で色気のあるスタイルともとれますが、下品で嫌いだと思う人が多いのではないでしょうか。

かなり露骨な表現なものもあって、思春期の人が見るといたたまれなくなるでしょう。笑

大人の若い女性がやっているため、「はしたない」という印象を与えてしまいます。

セーラー服は清く美しいというイメージもありますから、その服装で個性的な振り付けを踊ってしまうと年配の人たちからの印象はよくなさそうです。

「個性と自由ではみ出していく」というコンセプトのグループなので、あえて思い切ったやばい振り付けを採用しているのが原因でしょう。

見た目は清楚な女子高生風なのに、楽曲は官能的で大人の雰囲気というギャップが魅力なのですが、その世界観が嫌い・苦手だと思う人も少なくありません。

見る人を困惑させやすい芸風だと言えます。

 

ゴリ押しで売り込んでいる感じがする

世間の人達は、ゴリ押しでメディアに出ている芸能人を嫌いになる傾向にあります。

たとえば、K-POPアーティストやキムタクの娘などは、ゴリ押しが酷くてバッシングを受けていますよね。

芸能人でなくても、漫画『100日後に死ぬワニ』もSNSで大きくバズりましたが、広告代理店の影があったため「電通案件」などと呼ばれて批判されました。

人間は本能的に、無理やり売りつけられることを嫌います。

新しい学校のリーダーズも、最近になってメディアに引っ張りだことなっているので、ゴリ押し感があって嫌いになる人が多いようです。

「オトナブルー」がヒットしていますから、どこへ行っても曲が流れていますよね。

音楽を聴く度に「またか」と思ってしまい、ゴリ押しだと直感してウンザリしてしまうわけです。

また、新しい学校のリーダーズの作り込まれた世界観も、裏側に作家がいると勘違いされています。

コスチュームや曲の世界観、パフォーマンスなどが、「売るための戦略」などと邪推されてしまって、背後に汚い大人が透けて見えているのではないでしょうか。

実際には、ダンスの振り付けやライブ演出、作詞などはメンバー自身で行っており、多くをセルフプロデュースしています。

完成度が高すぎるため、広告代理店のゴリ押しだと思われているようですね。

 

SUZUKAの個性が強すぎる

メインボーカルのSUZUKAさんは、強烈な個性でグループを引っ張っています。

舌を出しておどけた表情を見せたり、変なポーズを決めたりして、大人なのにとにかく奇行に走っている印象です。笑

SUZUKAさんは、おかっぱ頭に丸メガネという陰キャのような見た目ですが、奇をてらったパフォーマンスを連発するのでギャップが非常に強いですね。

いつも自信満々で堂々とした振る舞いを見せるため、かなり肝が座っている印象です。

無理して頑張っているように見えて、それが共感性羞恥に繋がっているのでしょう。

テレビで見ていると「やばいな~笑」と感じることは、たまにありますね。

これが理由で嫌いだと不快感を示す人が多く、ネット上ではSUZUKAさんのやばい振る舞いが苦手だという声が多くなっています。

グループの人気はSUZUKAさんの個性による影響が大きいですが、その反面アンチを増やす理由にもなっているようです。

でも、SUZUKAさんが大人しくなってしまうと、グループの魅力は無くなってしまいます。

このような批判には負けずに、SUZUKAさんには頑張ってもらいたいです。

 

新しい学校のリーダーズにうざい痛い気持ち悪いなどの声!

新しい学校のリーダーズが苦手・嫌いとされる理由を紹介してきましたが、実際にネットの声はどのようなものがあるのでしょうか?

ここからは、新しい学校のリーダーズへの批判の声を集めてみました。

個性派を自称しているという理由で、嫌いと思っている人ですね。

たしかに自分で個性的という人は痛い印象を受けますし、厨二病みたいな感覚になるかもしれません。

思春期に持つ黒歴史を思い出してしまうのでしょうか。笑

先述したように、共感性羞恥になるパターンでしょう。

新しい学校のリーダーズの圧力が苦手という意見がありました。

あまりに奇をてらったパフォーマンスをするのが、怖く見えてしまうのかもしれません。

たしかに、セーラー服で激しいダンスを踊ってパフォーマンスをされると、ある種の恐怖を覚えてしまう気持ちもわかりますね。

変顔で画面アップになったりしますし、たしかに怖いかもしれません。笑

ネット上でバズっているため、至る所で表示されることが苦手なようです。

日本で一番バズっているアーティストですから、SNSで表示されてしまうのは仕方がありません。

このように色々なところで目にすると、ゴリ押しだとして嫌いになる理由になるのでしょうね。

新しい学校のリーダーズの下品さが酷評されていますね。

制服姿でエロティックな楽曲を歌うことが、嫌いだと判断されているようです。

このギャップが魅力の一つだと思うのですが、それを苦手だと感じる人も少なくありません。

清涼飲料水のCMも似合わないと批判されています。

たしかに、品がないと思われると清潔感はなくなりますよね。笑

 

まとめ

以上、「新しい学校のリーダーズが苦手な理由なぜ?うざい痛い気持ち悪いなどの声!」でした。

新しい学校のリーダーズは、今最も注目されているアーティストですが、苦手と感じる人も少なくないようですね。

その理由はなぜかというと、パフォーマンスや楽曲、振り付けの内容が下品すぎるというものでした。

他にはない奇をてらった言動が多いために、共感性羞恥を感じてしまうひとがいるのでしょう。

最初は戸惑いますが、言動は面白いですけどね。笑

「うざい」「痛い」「気持ち悪い」などと酷評されることもありますが、着実にファンを増やしているグループです。

個性的すぎるため批判されがちですが、歌やダンスの実力は素晴らしいので今後の活躍が期待できます。

最初は苦手な人でも、何度も楽曲を聴いていれば好きになるかもしれません。

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