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緑黄色社会の長屋晴子かわいい!顔小さい美人でモデル出身の噂を検証

緑黄色社会の長屋晴子かわいい! エンタメ

緑黄色社会は、中京大学附属中京高等学校の軽音楽部で結成されたバンドです。

2011年に結成されてから地道な活動を続け、2018年にメジャーデビューを果たし、2022年には紅白歌合戦に出場するなど飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍されています。

ポップな楽曲だけでなく、顔小さいと評判の長屋晴子さんの見た目も話題で、美人だとして男女問わずファンが多いです。

モデルをしていたという噂もありますね。

ネット上でも、「長屋晴子が美人すぎる!」「顔小さいかわいい」との声が多いです。

そこで今回は、緑黄色社会・長屋晴子さんが、モデルをしていた噂やかわいい秘訣などを調べてみました。

 

緑黄色社会の長屋晴子かわいい!

高校の同級生や幼馴染で結成された緑黄色社会は、メンバー同士の仲が良い事でも有名です。

学生時代からの仲間ですから苦楽を共にしているわけですし、かなり強い絆で結ばれているのだと思います。

緑黄色社会のメンバーは、男女4人で構成され以下の通りです。

  • ボーカル&ギター:長屋晴子
  • ギター:小林壱誓
  • キーボード:peppe
  • ベース:穴見真吾

長屋晴子さんと小林壱誓さんは、中学生の頃からSNSで連絡を取り合っており、高校に入ってからバンドを結成しました。

お互いにボーカル志望だったようですが、小林壱誓さんは長屋晴子さんの鼻歌を聞いた瞬間に、自分が歌うことを諦めたそうです。

鼻歌を聴いてビビってしまうほど、長屋晴子さんの歌はうまかったのですね。

緑黄色社会のメンバーは中京大学附属中京高等学校の軽音楽部の生徒ですが、小林壱誓さんの幼名馴染みだった穴見真吾さんは別の学校の生徒でした。

そんな4人のメンバーですが、ボーカルの長屋晴子さんはかわいいということで評判です。

パッチリとした目とスラリと伸びた鼻筋、シャープな輪郭で、非の打ち所のないほどの美人だといえます。

ここからは、長屋晴子さんのかわいい秘訣を紹介しますね。

 

独特なファッションセンスが凄い

緑黄色社会の長屋晴子さんは、中学校時代には吹奏楽部に所属しており、かわいいというより真面目で地味な生徒だったようです。

しかし、そんな自分のことが嫌だったようで、高校に入ってからは生まれ変わろうと決心しました。

『バンドをやれるかどうか』を基準に学校を選び、中学までの知り合いが全くいなかった中京大学附属中京高等学校に入学したのです。

長屋晴子さんは子供の頃から歌が上手いと褒められることが多く、バンドを組んで歌手になるために軽音楽部がある高校を選んだとのこと。

高校に入ってからは別人のように変貌し、前髪を斜めに切って黄色いカメラ型のポシェットをさげて登校していました。

これは当時好きだったブロガーさんを意識していたようで、アジアンテイストの雑貨屋さんでカメラポシェットを見つけて購入したとのこと。

いわゆる「高校デビュー」なのですが、人と違うことを意識しすぎて少し尖っていたようですね。

周りの人も受け入れてくれたようで、高校デビューは見事に成功したのでした。

その独特なファッションセンスは今でも続いており、バンド活動での衣装も奇抜な洋服を着ていたりします。

しかし、かわいいビジュアルのためか、何を着ても似合ってしまうわけです。

 

ヘアスタイルをよく変える

2022年8月ごろ、緑黄色社会の長屋晴子さんは髪を金髪に染めたことが話題となりました。

それまでは黒髪が特徴の長屋晴子さんでしたが、急に金髪にした理由をラジオ番組で語っています。

大学生の頃にブリーチで髪が傷んでしまったため、もう染めることはないと考えていたそうですが、その気持ちに変化があったそうです。

ずっと同じ髪型でいると飽きてくるし、ロングヘアだと少し切ったとしても気づいてもらえないので、それが悔しかったとのこと。

髪が傷んだら切ればいいし、髪を染めたいのに我慢するのがもったいないために、思い切って金髪にしたのだと理由を語っていました。

人生は一度きりなので、髪が痛むリスクを背負って金髪にイメチェンしたのです。

周りからも金髪は好評だったようで、長屋晴子さんも満足していました。

また、2023年1月には、それまで長かった髪をショートヘアにバッサリとカットしています。

金髪にして髪が傷んでしまったのか、単純に飽きてしまったのか、肩にかかる髪をあごのあたりまでカットして、ファンからは「可愛い!」と評判でした。

このように、やりたいと思ったことを実行する行動力があるために、ファッションリーダーとしても注目されているのですね。

先述の高校デビューの話もそうですが、思い切って行動することがかわいい秘訣なのかもしれません。

 

恥ずかしがり屋なところがかわいい

緑黄色社会ではボーカルを務める長屋晴子さんですが、意外にも恥ずかしがり屋なようです。

人と目を合わせることが苦手で、緑黄色社会のライブ中でもメンバーと目を合わせることがほとんどないとのこと。

ベースの穴見真吾さんからも、「ライブの時にもうちょっと目を合わせて欲しい」とクレームが入っていました。

また、ライブ後にラーメン屋さんへ行った際には、緑黄色社会のグッズTシャツを着たファンの人と鉢合わせましたが、気づかれないようにこっそりラーメンを食べたそうです。

自分のファンだったら気軽に話しかけても良いように思えますが、コソコソ隠れるところがすごく可愛らしいですね。

かわいいのに気取ることなく、恥ずかしがり屋な長屋晴子さんは、人間味が溢れていてすごく魅力的な女性なのだと思います。

 

緑黄色社会の長屋晴子が顔小さい美人でモデル出身って本当?

ビジュアル面でも注目されている長屋晴子さんですが、実は過去にモデル経験もあるようです。

緑黄色社会は、2017年1月11日にミニアルバムをタワーレコード限定で販売しましたが、その際にタワーレコードのアパレルブランド『WEARTHEMUSIC』のモデルとして、長屋晴子さんとpeppeさんが起用されました。

雑誌やファッションショーなどのモデルではなく、イメージキャラクターのような感じですね。

長屋晴子さんもpeppeさんも可愛らしいので、ポップなアパレルにも非常にマッチしています。

161cmと長身の長屋晴子さんは、スタイルも良いために何を着ても似合いますね。

WEARTHEMUSICは、タワレコが独自に立ち上げたアパレルブランドで、音楽好きのために「音」の楽しみ方を違った角度から提案しているようです。

若手アーティストやイラストレーターなどとコラボしており、ポップなカジュアルな洋服がたくさんラインナップされています。

Tシャツやパーカーなど、日常的に着れるものばかりです。

 

まとめ

以上、「緑黄色社会の長屋晴子かわいい!顔小さい美人でモデル出身の噂を検証」でした。

緑黄色社会の長屋晴子さんは整った顔をした美人で、ファッションアイコンとしてもかわいいと評判のアーティストです。

タワレコの『WEARTHEMUSIC』でモデルを務めた際にも、おしゃれに洋服を着こなして、SNSでは「長屋さん顔小さい!」などと褒められていました。

紅白歌合戦に2年連続で出場したり、フジテレビ系ドラマ「真夏のシンデレラ」の主題歌を務めるなど、アーティストとしての評価は日に日に上がっています。

国民的存在になるという目標を掲げ、お茶の間に近い存在になるために、20周年など長く活動できるバンドを目指しているようです。

2023年12月からは初のアリーナツアーを行い、その先にはドーム公演も視野に入れており、緑黄色社会は今後の活躍が期待される注目のアーティストですね!

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